| 二段桐箪笥 B-2
situgei 二段桐箪笥 B-1 2008-9-30 17:06
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| 修理が仕上がった箪笥です。内・外全体を研ぎや削り直し、隙間を埋木したり、欠損部を漆と木粉(コクソで無く)で造型して、全体を摺り仕上げにしました。100年前の物が、充分蘇ったと喜んで頂きました。 |
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| 三つ脚丸卓 1
situgei 三つ脚丸卓 2008-9-18 14:19
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| 地元の問屋さんから塗り替えを頼まれた、直径70cm弱の、三つ脚の丸卓です。所々に剥がれや欠けが有ったり、天板が長年の時間経過と共に縮んで、縁との間に隙間が出て来ています。それらを補修して、塗り立て仕上げにします、仕上がりましたら画像アップします。 |
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| 木地呂内黒椀 2
situgei 木地呂内黒椀 2008-8-31 17:35
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| 修理が仕上がったお椀です。お客様のご希望で外側はそのままで良いとの事で、天縁から内側を黒塗りにしました。 |
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| 摺り内朱大椀 2
situgei 摺り内朱大椀 2008-8-31 17:32
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| 修理が仕上がったお椀です。外側を艶消しの摺りにし、天縁のわずかに欠けた部分も補修して黒塗りにし、内側を朱塗りにしました。 |
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| 千筋摺り内朱椀 2
situgei 千筋摺り内朱椀 2008-8-31 17:31
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| 修理が仕上がったお椀です。外側を艶消しの摺りにし、天縁のわずかに欠けた部分も補修して黒塗りにし、内側を朱塗りにしました。 |
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| 二段桐箪笥 B-1
situgei 二段桐箪笥 B-1 2008-7-31 21:14
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| 修理を頼まれた桐の箪笥二段で、上段が三つ引き出し、下段が二つ引き出しの物です。長年の経過と共に、傷みが多いですが、大正時代の物ですので、本体の材や引き手の金具は、良い物が使われています。全ての金具を外し、隙間を埋木したり、欠損部を補充したりして、ご期待に答えるよう仕上げたいと思います。仕上がりましたら画像アップします。 |
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| 4尺×3尺面取固定脚 A-2
situgei 4尺×3尺面取固定脚 A-1 2008-7-31 21:13
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| 修理が仕上がった座卓です。全体は黒漆を塗り重ね、研いで磨く呂色仕上げです。鏡の長い方の少し内側の両側に、一定の巾で、升目状に漆を塗って粉を蒔き、その部分は透き漆を塗り、全体に段差が出ないよう、塗りで調整し仕上げました。粉の種類については秘密です。今回の塗りは、升目状に漆を塗れるようにするまでが、非常に手間が掛かります。 |
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| 2.5尺胴張り炬燵板 A-2
situgei 2.5尺胴張り炬燵板 A-1 2008-7-27 9:51
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| 修理の塗り直しが、仕上がった炬燵板です。全体に細かな貝を(縁の天はより細かな貝を)蒔き、黒漆を、軽く研ぎの作業(確り研いでしまうと、貝が薄くなり過ぎるか、無くなってしまうので)をしながら、数回塗り重ね、最後に平面は真直ぐな平らに、曲面は綺麗なアールに研いで、全体を磨いて仕上げて行く、呂色仕上げにしました。当地では、青貝塗りと言う仕上げです。 |
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| 千筋摺り内朱椀 1
situgei 千筋摺り内朱椀 2008-6-17 7:46
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| 外側の摺りと、内側の朱の塗り直してを頼まれました。仕上がりましたら画像アップします。 |
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| 摺り内朱大椀 1
situgei 摺り内朱大椀 2008-6-17 7:45
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| 外側の摺りと、内側の朱の塗り直してを頼まれました。仕上がりましたら画像アップします。 |
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